事前に十分ご相談し、希望の方には適切に鎮静剤を使用します。できる限り苦痛を少なくするよう心がけています。
鮮明な画像が撮られることで、病変の早期発見などが可能です。
胃潰瘍、十二指腸潰瘍、逆流性食道炎、ポリープなどの病変がないか確認します。
検査中に調べた方がよい病変部があれば、顕微鏡の検査に提出します。
定期的に胃や大腸の内視鏡検査を受け、病気の早期発見・早期治療ができるようにしましょう。
ご予約をお願いいたします。
TEL:03-5305-8831検査の前処置についてご説明します。
当日の検査は30分程で終了します。内視鏡を入れている時間は10分程度です。
検査当日に撮影画像を見ながらお伝えいたします。
組織を採取した場合は、顕微鏡の検査に提出しますので、1週間~10日後に結果のお伝えになります。
健康管理の第一歩は、身体の状態を知ることから!
定期的な健診・検診で、しっかりチェックすることが大切です。